感謝で涙溢れる師走なのです‼

こんにちは!鈴木でございます。気が付けば、12月、今年も残り僅かとなってまいりました。皆様いかがお過ごしでしょうか?
現在、コーヒー豆屋に取りましても、一番の繁忙期に入っているのですが、この一番忙しい時期に、店頭販売を行っていないという、変則営業の鈴木の店で申し訳ありません。
それにも関わらず、多くのお客様からご注文を頂戴しておりまして、感謝・感謝の師走を迎えている鈴木なのでございます。
年末という事で、ギフトでご利用頂ける機会も多く、また、中にはご注文と一緒に励ましやお褒めのコメントを寄せて頂ける方もいらっしゃって、更にありがたく感じております。
あまりにありがたい御言葉やメッセージが多いので、一例、抜粋させて頂きますと・・・(Nさん勝手にスミマセン)

☆厚かましく遠慮もせずに注文させていただきすみません<(_ _)>
どうしても鈴木さんのコーヒーでないとだめなのです。以前他のものをお送りした方には「コーヒーじゃなかった、、、」と^^;
あるご夫婦からは、「あそこのコーヒーじゃない、、、」と旦那様から苦情が出たと^^;
別の方にはあれが飲みたいなあ、また別の方にはまたあれが飲みたいなあと。
そんな感じなのでお品物は急ぎません
注文の山で療養も何もないかとも思いますが
好きなペースでお仕事続けていただけますように、、、。
いつもありがとうございます。

・・・逆にありがたすぎて涙が出ます。
私のコーヒーなんぞ、そんなに大したものではございません。只、そのように仰って頂いたり、思って頂いたりしていることは、生きる喜び、そして誇りです。
ありがとうございます。今年は2度も倒れているので、まだ、バリバリ全開で・・・と言うわけにはいきませんが、出来る範囲で、出来る限り頑張らせて頂きます。本当に、本当に、ありがとうございます‼

今日の写真は、ウオーキング中、久しぶりに手賀沼公園に行って、ベンチに座ってコーヒー飲んでいたら、『あれっ、これそう言えば・・・』と、2年ほど前に「出没!アド街ック天国」さんに出させて頂いた時の事を思い出して、その時と同じベンチ(多分)で写真を撮ってもらいました。
そのときは、僕が、『ポットにコーヒー入れて手賀沼見ながらウオーキングして、インスピレーションを高めているんですよ。特に手賀沼の夕日は最高だから、是非、撮ってやって下さいね』という話をディレクターさんにしていたら、本当に手賀沼の夕日を撮っていたらしく、夕方急に連絡が来て、「鈴木さん、今、手賀沼の夕日が最高なんで、いつものようにポットにコーヒー入れて公園まで来てもらえませんか」と言うので、わけも分からず行ってみると、「ちょっといつものようにコーヒー飲んでもらえないですか?」と言うので、『こんな感じかなぁ?』と、ベンチに座ってコーヒーを飲んでいたら、急に後ろから大きな声で、「はいっ、鈴木さんから夕陽に行って!」、「次は、夕日行ってから鈴木さん!」と、撮影が始まっていました。(笑)
何度か撮った後、僕が、『手賀沼の夕日は良いけど、僕は外しておいてね』と言うと、「いや、お話聞いてたんで、念の為に撮っただけで、だいたいこういうのは使わないんですよ」と、笑っていたのですが、放送見ましたら、しっかり使われていて、思わず自分でも笑ってしまい、食事しながら見ていたので、吹き出してしまったのを覚えています。
ほんの数秒のシーンだったと思うのですが、随分と色々な方からも「あのシーンが印象に残ってる!」と言われて、ありがたいやら、恥ずかしいやらでした。
只、あんまり言われるので、その後は、手賀沼公園で夕日見ながらコーヒー飲みにくくなってしまいましたけどね。(苦笑)
でも、本当に手賀沼の夕日は綺麗なんですよ。皆さんも機会あれば、是非一度ご覧になられてみて下さいね。そして、あの日の鈴木のように、ベンチに座ってコーヒー飲んで下さいませ。
(^_-)-☆

◎『営業の御案内』です。

※現在、当店は、宅配便による通販専門店としての営業のみとなっております。

※店頭販売は、通常、ご予約共に行っておりません。
(直火焙煎による手創りスタイルを続けるにはこれ以上の製造販売が難しい為です)その旨、何卒、ご容赦・御了承下さいませ。

※生産量には限りがあるスタイルですので、お取り寄せ頂く際、日付指定は承っておりません。御用意出来次第、順次お送りさせて頂いております。(「着日はいつ頃?」と聞くのはご容赦を)

※現在、御自宅用のみならず、冬のコーヒーギフトにも、鈴木の店の品をご指名頂く事も多く、本当にありがたいです。
出来る限り急いではおりますが、発送までには、どうしても日数頂戴してしまう事もございますので、ギフト利用頂ける際には、余裕を持ってご注文頂戴出来れば幸いです。

※お歳暮・お礼・無地等々、お熨斗も勿論お付けできますので、その旨は、ご注文進めて頂く中の『お問い合わせ欄』にて、お気軽にお申し付け下さいませ。

☆彡使いにく過ぎる鈴木の店の御贔屓に心より感謝しております。

《今後ともどうぞ宜しくお願い致します!》