ありがたすぎるメッセージが届く、鈴木は“やばい”程幸せ者!?

=“ドリップバッグ各種”が、ここのところもの凄い人気でビックリ&ありがたく感じております!=

takitasanto-photo1←これは、何年か前に店にふらっと現れた?滝田栄さんとの写真

なのですが(撮影は滝田さんの奥様)、今回はすごいことになって

しまい、今風に言うと、「やばい・・・」と言う感じになっています。

何がそんなにやばいのか?といいますと、「我孫子コーヒー物語」が

我孫子市の推奨する“ふるさと産品”と言うのに選んで頂いた・・・と

言う話しにさかのぼる事になりますが、で、その“ふるさと産品”に選んで頂くと、我孫子市のイベント等

での販売が出来たりする事になります。只、だいたいのイベントは、やはり土・日に開かれる事が多く

土・日は店の休みにくい私達としましては、あまり参加出来ないでおりましたところ、公社の方々から

「良ければ、私達の方で販売させていただきます」と、ありがたいお申し出を頂戴しまして、それからは

公社の方達が出られるときには、私達の代わりに販売をして下さっています。ただ、コーヒーは説明が

とても難しい商品ですので、公社の方々も、その辺は非常に苦しんでいるようでした。そこで何か良い

方法はないか?・・・と、知恵を出し合っていたとき、担当の方から、「もし滝田栄さんから、お薦めの

メッセージか何か戴けたら、とってもプッシュしやすくなるのですが・・・」と言うお話があり、「それでは

ダメもとで、頼むだけ頼んでみますね」と言う事になったのですが、何と滝田さん、二つ返事で「良いよ!

書いてFAXで送るね・・・」と言ったかと思うと、すぐにFAXが流れてきて、届いたメッセージがこれです。

takitasan-m1「いやぁ、いくら何でもちょっと誉めすぎ・・・」と、見た

瞬間、恐縮してしまったのですが、その後、何だか

ありがたすぎて、嬉しすぎて、言葉になりません。

滝田さんは、千葉県の木下と言う、我孫子市のすぐ

近くのご出身ですが、現在は長野の山奥で、仏像を

彫る毎日でして、テレビの仕事等ありますと、東京の

事務所に帰ってくる生活のようです。このありがたい

お言葉も、山奥から送って下さいましたが、お礼の

電話を入れますと、「うん、こんな感じで大丈夫?写真も送るから、イベントの時なんかに使ってよ!」と

あくまで気さくな滝田さんなのです。そう言えば、「ピーコーヒー」には、赤坂泰彦さんがコメントを送って

下さいましたし、今度は、滝田栄さんの直筆メッセージですから、鈴木の店は、凄いことになっています。

お気持ちに応えられるよう、必死に頑張って、“良い物を創り続けたい”と願う、幸せ者の鈴木なのです。

(コメントやお写真のコピー等、店に置いておきますので、機会有れば御覧になってみて下さいね!)